第118回プログラミング研究発表会プログラム

情報処理学会プログラミング研究会
第118回プログラミング研究発表会 – プログラム

日程:2018年2月28日(水)〜 3月1日(木)
会場:東京工業大学 大岡山キャンパス 西8号館W棟 1008室
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1 交通案内

  • 1件あたり45分(発表25分,質疑・討論20分)(短い発表は発表20分, 質疑・討論10分)
  • ◯印が登壇者です.
  • 2月28日(水)

    セッション1(10:00-11:30) 座長:未定

    • 2017-5-(1) : 10:00-10:45 「解析表現文法に基づくC++のパーサーコンビネーター実装の実行速度の比較」
      ◯今泉 良紀,篠埜 功(芝浦工業大学)
    • 2017-5-(2) : 10:45-11:30 「実践的プログラミング教育の支援のための学習者の分類手法の実装と評価」
      ◯近藤 秀樹,高橋 真奈茄(九州工業大学),小出 洋(九州大学)

    休憩(11:30-13:00)

    セッション2(13:00-14:15) 座長:未定

    • 2017-5-(3) : 13:00-13:30 「アロケーションサイトに応じてGCアルゴリズムを選択可能なハイブリッドGC」
      ◯半澤 順一(東京都立産業技術高等専門学校),小宮 常康(電気通信大学),佐藤 喬(東京都立産業技術高等専門学校)
    • 2017-5-(4) : 13:30-14:15 「関数型言語SML#のためのコードレベルデバッグ環境の実現方式」
      ◯大野 一樹,上野 雄大,大堀 淳(東北大学)

    休憩(14:15-14:30)

    セッション3(14:30-16:00) 座長:未定

    • 2017-5-(5) : 14:30-15:15 「要約情報を用いたSPARQLクエリ分散処理における集約計算のためのクエリ変換」
      ◯金子 舟,千代 英一郎(成蹊大学)
    • 2017-5-(6) : 15:15-16:00 「表現可能なデータ数に基づいたニューラルネットワークの表現能力」
      ◯井上 健太(千葉大学)

    拡大運営委員会(16:00-16:20)

    懇親会(18:30〜)

    3月1日(木)

    セッション4(10:00-11:30) 座長:未定

    • 2017-5-(7) : 10:00-10:45 「多者間通信プロトコルに対するタイムアウトの導入」
      ◯松原 信忠(名古屋大学)
    • 2017-5-(8) : 10:45-11:30 「負荷分散比自動チューニング機能を備えたFPGA-CPUハイブリッド実行向け設計支援ツールの提案」
      ◯胡濱 良樹,窪田 昌史,谷川 一哉,弘中 哲夫(広島市立大学)

    休憩(11:30-13:00)

    セッション5(13:00-15:00) 座長:未定

    • 2017-5-(9) : 13:00-13:30 「線形マルチボトムアップ木変換器の関数性の決定可能性」
      ◯田端 浩明,橋本 健二(名古屋大学)
    • 2017-5-(10) : 13:30-14:15 「Verified translation validation technique for OSCAR automatically parallelizing compiler」
      ○韓 吉新(早稲田大学),結城 智文 (INRIA),Michelle Strout (The Univesity of Arizona),David Padua (University of Illinois Urbana-Champaign),笠原 博徳,木村 啓二(早稲田大学)
    • 2017-5-(11) : 14:15-15:00 「Ruby 仮想マシンにおけるスタックの自動拡張」
      ◯杉山 敬太(青山学院大学),笹田 耕一(クックパッド株式会社),Martin J. Dürst(青山学院大学)

    Last update: 2017-02-15